KJのぶろぐ

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一番落ち込むのは、名刺に負けている自分を実感する時

仕事をしていれば、ほとんどのビジネスマンには名刺があると思います。

もちろんそこには肩書が記されていて、新しく人に出会うと、その肩書によって話が進むし、評価が変わっています。

営業やマーケティング系の肩書が書かれていれば、とりあえず元気な感じだとこの人は仕事ができそうって思われたり、エンジニア系の肩書なら、たとえ声が小さくても許されるかもしれません。

ところで僕の肩書はエンジニア/ライターです。

今回のテーマにあるように、その肩書ゆえに落ち込むことが多々あります。たぶんそれは自信や努力のなさの表れであって、非常に恥ずかしい恥ずかしいあります。

ただ少なからず意識は高くしているようにはしているし、僕も努力をするときはあります。

たまには記事のPVがめっちゃ高くなることあって、その時にはやはり嬉しいです。

ただ、ふと自分の肩書をみると、「僕はこの肩書を名乗っていいのだろうか、このぐらいのスキルは誰でもできるのではないだろうか」と、そんな感じがします(実際そうなのだが)。

性格上、ネガティブな面が大きいというのも理由の一つですが、やはりそう思う時はかなり落ち込むんですよね。

しかしそんな時はモチベーションが自動的に上がるので、たまには助かっています。

この記事が一体何を伝えたいのかもわからなくなって来てる時点で、まだまだ精進が必要ですし、サボる自分をなるべく減らしたいですよね。

とりあえずは、他にはなかなか替えの聞かない人間になることを目指します。今の組織に良い傷を残したい、という気持ちを書き綴ったエントリーでした。

ではではー。

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